5代目が姿を消して以来、24年ぶりの復活となったプレリュード。そのカモフラージュ姿は、開発車両のデザインを隠すという本来の役割とは少し違った。
なお、よりコンパクトな「片面ネコソギドライクロス 90×40」も用意されている。こちらは約220g、税込798円。大判サイズの取り回しよりも、扱いやすさや価格を重視したいユーザーには選択肢となる。
車内で動画を楽しみたいけれど、純正ナビだけでは物足りない――そんな人に注目なのがMAXWINの7インチオンダッシュモニター「TKH704」だ。Fire TV Stickやスマホ、DVD、バックカメラまで接続できる、その実力をチェックする。
いまや海外メーカーまでが参入するほど日本で権勢を誇っている軽自動車。2026年6月には北九州市に軽自動車タクシーが登場して話題となったが、7月には和歌山で、関西圏初となる軽自動車タクシーが登場。今後さらに増えていく!?
東海自動車は2026年10月16日(金)に伊東・修善寺・下田の3エリアで、地域限定の「東海バスオリジナルカプセルトイ」を発売する。トイカプセルは昔からガチャガチャとして子供に人気があり、昨今では外国人に特に人気で空港や大きな駅に専用のスペースを取って ...
フジエクスプレスで臨時運転士として乗務する記者のバス運転士日誌は、新しく運行できるルートに加わった田町ルートの奮闘記だ。便数も台数も多い同ルートで遅延すると大変なことになる。まだダイヤのパターンがよくわかっていないので仕方がない面はあるが、どうなった ...
『頭文字D』の世界観を日常で楽しめる「ヒートチェンジマグ」が登場した。冷たい状態では黒一色だが、熱い飲み物を注ぐと作品の絵柄や名言が現れる仕掛けが特徴。講談社公認ライセンス商品として予約販売が始まっている。
WRCの日本ラウンドは「ラリー・ジャパン」といい、第1回は2004年に開催。北海道の十勝地方で開催された2004年ラリー・ジャパンでは、ペター・ソルベルグが操るインプレッサWRCが勝利を勝ち取りました。
悪路に強いクロカン4WDも、ただ車高を上げればどこでも走れるわけではない。むしろ足まわりの仕立て次第では、その実力を引き出しきれないことも!? では、本気の悪路を走るためのサスペンションには何が必要なのか? TEIN(テイン)が手掛けた最新サスを装着 ...
世界の自動車メーカーを見渡しても、圧倒的な安定感を誇るトヨタ。国沢親方はそんな王者に、100点満点を大きく超える「180点」という異例の評価を与えた。しかし、盤石に見えるトヨタにも将来を左右しかねない課題があるという。豊田章男氏の存在感とともに、トヨ ...
愛車に新しい機能や装備を後付けしたい! そんな願いをかなえて人気なのがトヨタの「アップグレードファクトリー」だ。今回、50系RAV4向けに、なんともマニア心をくすぐる走りのアップグレードメニューが加わったのよ!
安い中古車に手を出すと整備費や修理費がかさみ、それを少なくしようとすると車両価格が上がる。このバランスを計るのが面白いのだが、それを度外視してでも探したいのが、流麗なデザインで衝撃を与えた初代マツダ ロードスターだ!!